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JavaScript

動きをつける入門。難しいところをかみ砕いて。

9 件

  1. 01localStorage で覚えさせる — 閉じても消えないデータページを再読み込みすると入力が消えてしまう。localStorage を使うと、ブラウザに保存しておけます。仕組みと注意点を、動くもので確かめます。
  2. 02フォームの入力値を受け取る — value と入力チェック入力された文字をJavaScriptで受け取り、簡単なチェックをして表示する。ここまでできると、作れるものが一気に増えます。
  3. 03関数の作り方 — 処理に名前を付けて使い回す同じ処理を何度も書いている、という状態を解消するのが関数です。作り方と、「引数」「戻り値」という2つの言葉を、実物で理解します。
  4. 04配列と繰り返し — 同じ処理を何度も書かない複数のデータをまとめて扱うのが配列、それを1つずつ処理するのが繰り返しです。この2つが分かると、コードの量が一気に減ります。
  5. 05ボタンを押したら動かす — イベントの基本「押したら開く」「押したら切り替わる」。Webページらしい動きの正体はイベントです。addEventListener の型を覚えて、開閉メニューまで作ってみます。
  6. 06if文と比較 — 「もし〜なら」を書けるようになる条件によって処理を分けるのが if 文です。書き方は単純ですが、= と == と === の違いでつまずきます。そこを重点的に説明します。
  7. 07変数と型 — const と let、どちらを使えばいいか変数は「値に名前を付けて箱に入れる」こと。let と const の使い分けと、文字と数値の違いでハマる場面までを、動かしながら押さえます。
  8. 08要素を取得する — querySelector の使い方JavaScriptで何かをするには、まず対象を見つける必要があります。その道具が querySelector です。CSSのセレクタがそのまま使えるので、覚えることはほとんどありません。
  9. 09JavaScriptの読み込み方 — script タグを書く位置でつまずかないJavaScriptが動かない原因の上位が、読み込む位置の問題です。script タグをどこに書くか、defer とは何かを、最初に押さえておきましょう。